助松神社

助松神社

鳥居

南海本線北助松駅下車すぐ。8世紀中ごろの弥徳天皇の時代に創建されたものといわれ、13世紀前半には菅原道真公が合祀されています。

金比羅

こじんまりした境内に、金比羅や八幡、戎社と末社がたくさんあります。

東天紅看板

そして、この神社の最大の特徴は、この神鶏「東天紅」が居ること。天然記念物を見ることができます。

東天紅

それも、なんと・・・放し飼い!
鳥居をくぐると、こんな風にお出迎えしてくれます。

東天紅小屋

一応、小屋はあります。

手水舎

少し変わった手水舎。溜まっているのではなく流れています。それも近づくと自動的に流れ始めるのです。

手水舎

木 木

有料道路や線路が近くにありますが、木々に囲まれた静かな神社です。

駐車場は、鳥居の横から入ることが出来ます。


助松神社の地図


サイトMENU

特定の施設、団体とは関係のない個人が運営しています。

当サイト内の掲載情報をご利用された際に発生した、いかなる損害・トラブルについても、一切の責任を負いかねますのでご容赦ください。

Copyright (C) 2012 泉大津お散歩なび. All Rights Reserved.